Ruby を写経で学ぶ
Ruby を写経で学ぶページ。Rails とともに Web を駆け抜けた、書いていて楽しい言語の手触りを残します。
この言語の要点
- すべてがオブジェクト、ブロックとメタプログラミングが一級市民
- Rails / GitHub / Shopify / Stripe を動かす
- :sym と @ / @@ / $ のスコープ接頭辞で意味が変わる
- 英単語中心で WPM は出やすいが細部で正確性が問われる
学習の流れ
ホーム画面から Ruby のコースを選び、 まずはシングル写経でコード全体を通して打ちます。WPM と正確性が 安定してきたら Bot 対戦で速度のプレッシャーをかけ、最後は オンライン 1v1 対戦で同じレート帯のプレイヤーと競います。 オンライン対戦のみが Glicko-2 レーティングに反映されます。
この言語ページのインタラクティブ版
JavaScript を有効にすると、本サイトの SPA 上で同じテーマの長文解説 (言語の特徴・写経で身につくこと・主な用途・打鍵の難易度など) を 読みやすいカードレイアウトで表示できます。上記の要点リストに加え、 実際のコースはホームの /?lang=ruby から絞り込んで選択してください。